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ねぇさん!事件です!!!!!!!!!

( -∀-)ノども、Shimaxです。

WBC日本代表が、ベスト4進出しちまったよぉ~☆
わあい\(^▽^\)(/^▽^)/わあいっ

昨日、韓国にまさかの敗戦を喫しほぼ決勝トーナメント進出の望みがなくなったと思ったのに。

メキシコがやってくれました☆

ありがとう、メキシコ!!!!!!!!!!!!!

しかし、決勝戦の切符をかけて戦う相手は、またしても韓国。

韓国とは予選ラウンドから2度戦い、2回とも負けてます。

確かに2度とも接戦ではあったものの、内容よりも結果が重視される短期決戦。

なんで日本は韓国に勝てないのでしょうか?

ちょうど昨日、韓国に敗戦した後の会見で記者がイチローに聞いた質問

「韓国にあって、日本にないもの。」

その辺をちょっとShimaxなりに考えてみた。

あくまでも個人的な意見なので、さらっと読んでください。

韓国にあって日本にないもの、それは強烈なまでのライバル心ではないだろうか?

今回のWBCに限らずサッカーでもそうだし、記憶に新しいところではフィギュアスケートのキム・ユナ選手もそうである。

どこに負けても、日本にだけは絶対に負けない!!!!!!!!

この気持ちが半端じゃない。

何もスポーツだけではなく、経済や教育といったあらゆる面で韓国は日本には絶対に負けないという気持ちを持っているように思う。

日本のマスコミなども「ライバルは韓国」という報道はしているが、果たして選手達にそういった気持ちはあるのだろうか。

(そもそもオイラは、マスコミの韓国をちょっと上から見下ろすようにした言い方が気に入らないんだけど、日本はいつからそんなに偉くなったんでしょう?)

仮にライバル心があったとして、それがどの程度のものなのか?

まぁ比べられるものではないだろうけど、テレビで見ていても明らかに思うことは

韓国の選手達に比べて、日本の選手達は明らかに「冷めている」

「うちに秘めた闘志」という言い方も出来るだろうが、それがわずかに韓国には及ばなかったのではないだろうか。

「どうしても勝ちたい!!!!!!」そんな気持ちがあるのなら、ヘッドスライディングの一つくらい見せてくれよ。

運良くあさって、3度目の韓国戦のチャンスがめぐってきた。

日本が長年かけて積み上げてきた野球という文化を崩壊させないためにも、あさっては熱いプレーをしてくれ。


7。
いやぁ~、勝ちましたね♪
クルクル(^-^)(-^ )(^ )( )( ^)( ^-) (゜∇^*)v⌒☆ブイッ!

今大会ビックリするくらい不調だった福留の、起死回生の2ランホームランを打った直後の雄叫びには、本当に気持ちがこもっていました。

つーか、その前の松中さんの激走&ヘッドスライディングに、オイラは感動した!!!!!!!!!!!

昨日の試合には、今まで韓国にあって日本になかった「どうしても勝ちたい!」という気持ちが見えた。

特に4回裏、多村のフェンスに激突しながらのキャッチ

あそこから日本に良い流れが来たと思う。

やはり短期決戦、「勝ちたい!」という気持ちが強い方が勝つんですね。

というか、今回は「もう負けられない!」って気持ちだったかな。

何はともあれ、決勝進出です!

明日のキューバ戦、気持ちで戦って是非優勝していただきたい!

頑張れ!日本!!!!!!!!!!!!!!!!
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